健康志向が続く中、お米をおいしく食べることに注目が集まっています。
スーパーのお米コーナーへ行くと、白米と同じくらい玄米や、雑穀類が並んでいますよね。
先日100円SHOPに行ったら「レンジでご飯」系のご飯と肩を並べて玄米ご飯が並んでいました。
最近人気の雑穀米といえば・・・
よく耳にするのが“十六雑穀”ですよね。
最近は、通販で手軽に購入できるので大変人気のようです!
通販といえば、化粧品も「通販会社系」が物凄い勢いで売り上げを伸ばしているとか。
通販の魅力は、家でお買い物ができる手軽さ、自宅まで持ってきてくれる便利さ、忙しくお仕事をされている方や、小さいお子さんがいてなかなか外出できないわ、というママにはとっても助かるんですよね。
さらに通販は実店舗(リアルショップ)を持たない場合もあり、そこでの経費も削減できて、
低価格での提供ができるため、お財布にやさしい価格なのです(^_^)♪
―・・―・・―・・―
そんな忙しい方たちから大注目なのが、アスカ化粧品。アスカコーポレーション さんです(^_^)
―・・―・・―・・―
アスカ化粧品 (アスカコーポレーション)の魅力は、ずばり、化粧品も買えて、お米や雑穀といった
食品も一緒に購入できてしまうところでしょう。
まず雑穀ですが、アスカ化粧品 (アスカコーポレーション)には、「国産十六宝穀米」があります。
国産十六宝穀米の特徴は↓
・ほのかに甘い
・ビタミン・ミネラルなどの栄養素が豊富
・おいしさを追求した粒サイズ
・原材料はすべて国産限定
アスカ化粧品 (アスカコーポレーション)の「国産十六宝穀米」は、選びぬ抜かれた16種の穀物と使用し、こだわりぬかれた商品なのです。
さらにアスカ化粧品 (アスカコーポレーション)の「国産十六宝穀米」は、味、彩り、香り、噛む音、食べごたえの五感がとっても豊か。
白米に、アスカ化粧品 (アスカコーポレーション)の「国産十六宝穀米」を加えるだけで、栄養満点のおいしいごはんに早変わり。食物せんいは、なんと白米の約20倍も含まれているんですって♪
また、アスカ化粧品 (アスカコーポレーション)の「国産十六宝穀米」は、塩にもこだわっています。
熊本・天草産の天日塩は、海水を煮詰め、太陽と風の力で乾燥させる古来の製法で作られた自然海塩でカルシウム、マグネシウム、カリウムなど80種類以上のミネラルがバランス良く含まれ、「体内の海(体液)」を良い状態に保つだけでなく、まろやかな味わいで「国産十六宝穀米」のうまみを引き出しています。
健康を気遣うかたなら、最も気になるのが、原料ですよね。
アスカ化粧品 (アスカコーポレーション)の「国産十六宝穀米」は、原料も妥協は許しません。
すべての原料を1カ所から仕入れればコストは下がります。
しかしそれでは、品質の面から最良の商品を実現できません。そこでアスカは品質を最優先に、複数の生産者から原料の穀物を仕入れることにしました。
こんな努力を重ねているからこそ、アスカ化粧品 (アスカコーポレーション)の「国産十六宝穀米」は多くの人々を魅了したのでしょう。。。
また、アスカ化粧品 (アスカコーポレーション)の「国産十六宝穀米」は、カロリーにも気を使っています。なんと、1袋あたり約83kcalなんですって! 驚き(*_*)〜!
これなら、おいしく、カロリーも抑えながら、健康を気遣うことができるのですね☆(*^^*)♪
さらに、アスカ化粧品 (アスカコーポレーション)では「極シリーズ」として国産十六宝穀米以外にも
様々なラインナップがあります。
白米をはじめ、醤油や酢、塩など、普段から使うものばかりです。
健康に気遣っているあなた、今からなりたいあなた、
―・・―・・―・・―
外から化粧品で綺麗に♪
中からサプリメントで美しく♪
さらに普段の食生活を見直して健康に♪
―・・―・・―・・―
アスカ化粧品 (アスカコーポレーション)のサイトをのぞいてみては?(^_^)♪
2009年05月18日
雑穀スープ レシピ
健康志向が高まる今日この頃・・・
先日スーパーへ行くと、お米コーナーの半分くらいが、何と、雑穀や、玄米、お釜にポンなどの栄養商品などに変っていました(^_^)
しかし、いろいろ種類があってまだまだ勉強中。。。
日ごろ、“雑穀を一緒に炊く”ということくらいは実践していますが、あとは、簡単にできる
雑穀スープなんかもマスターしたいところ。。。
そこでひとつ 簡単な、雑穀スープ レシピを
◇雑穀スープ レシピ 〜麦と野菜のミネストローネ
ミネストローネは体が芯から温まり、野菜不足も手軽に解消できる一品。わたしも大好きです!
普通にしあげるのももちろんおすすめですが、米や雑穀などを加えることにより、食物繊維をたっぷり摂ることができます。また、押麦なんかは、プチプチとした食感がスープによく合いますよね。
お店なんかでは、最近よくこの雑穀スープをみかけるようになりましたが、簡単にできるようなので是非、雑穀スープのレシピをマスターしてみましょう。
上手に仕上げるポイントは、野菜は同じ大きさに切り揃えてじっくり炒めること。20分以上は炒めて焼き色をつけ、スープでじっくりと旨みを出していきます。
玉ねぎ、にんじん、じゃがいも、ズッキーニ、キャベツ、セロリ、ベーコンを1cm角に切り、
にんにくは潰してみじん切りします。ホールトマトは粗く刻みます。
厚手のスープ鍋にオリーブオイルを大さじ2入れて火にかけます。にんにく、ベーコンを加えて炒め、香りがでてきたら、玉ねぎを入れて透き通るまで炒め、次ににんじん、じゃがいも、セロリ、キャベツを入れてよく炒めます。野菜がなじんできたらズッキーニを加えます。
粗く刻んだトマト、雑穀(麦など)、塩少々を加え、スープを入れて煮立たせ、あくをとります。
弱火にして野菜が煮崩れるまでじっくり煮、塩こしょうで味を整えて出来上がり
雑穀スープ レシピのコツをつかめば、いろいろ味を変えてアレンジできます。
コンソメ風味の雑穀スープにしたり、和風醤油だしの雑穀スープにしたり・・・
自由自在です!
雑穀スープの種類によって、食材を選んでいくとよいですね!
雑穀スープ レシピのレパートリーを増やして、健康な毎日を心がけましょう!(^_^)v♪
先日スーパーへ行くと、お米コーナーの半分くらいが、何と、雑穀や、玄米、お釜にポンなどの栄養商品などに変っていました(^_^)
しかし、いろいろ種類があってまだまだ勉強中。。。
日ごろ、“雑穀を一緒に炊く”ということくらいは実践していますが、あとは、簡単にできる
雑穀スープなんかもマスターしたいところ。。。
そこでひとつ 簡単な、雑穀スープ レシピを
◇雑穀スープ レシピ 〜麦と野菜のミネストローネ
ミネストローネは体が芯から温まり、野菜不足も手軽に解消できる一品。わたしも大好きです!
普通にしあげるのももちろんおすすめですが、米や雑穀などを加えることにより、食物繊維をたっぷり摂ることができます。また、押麦なんかは、プチプチとした食感がスープによく合いますよね。
お店なんかでは、最近よくこの雑穀スープをみかけるようになりましたが、簡単にできるようなので是非、雑穀スープのレシピをマスターしてみましょう。
上手に仕上げるポイントは、野菜は同じ大きさに切り揃えてじっくり炒めること。20分以上は炒めて焼き色をつけ、スープでじっくりと旨みを出していきます。
玉ねぎ、にんじん、じゃがいも、ズッキーニ、キャベツ、セロリ、ベーコンを1cm角に切り、
にんにくは潰してみじん切りします。ホールトマトは粗く刻みます。
厚手のスープ鍋にオリーブオイルを大さじ2入れて火にかけます。にんにく、ベーコンを加えて炒め、香りがでてきたら、玉ねぎを入れて透き通るまで炒め、次ににんじん、じゃがいも、セロリ、キャベツを入れてよく炒めます。野菜がなじんできたらズッキーニを加えます。
粗く刻んだトマト、雑穀(麦など)、塩少々を加え、スープを入れて煮立たせ、あくをとります。
弱火にして野菜が煮崩れるまでじっくり煮、塩こしょうで味を整えて出来上がり
雑穀スープ レシピのコツをつかめば、いろいろ味を変えてアレンジできます。
コンソメ風味の雑穀スープにしたり、和風醤油だしの雑穀スープにしたり・・・
自由自在です!
雑穀スープの種類によって、食材を選んでいくとよいですね!
雑穀スープ レシピのレパートリーを増やして、健康な毎日を心がけましょう!(^_^)v♪
2009年05月17日
十六穀米
健康志向の方なら既にご存知ですよね?十六穀米や、十六雑穀
今や、健康ブーム。皆、健康に対してはとても興味を持っているはずです。
十六雑穀といえば、“やずやの発芽十六雑穀”が有名♪
やずやは、健康食品(熟成やずや香醋(香酢))や雑穀など、健康ブームと共に大変有名になったことでしょう
十六雑穀や、十六穀米 は、思ったよりも手軽に食生活に取り入れることができますので、
是非おすすめしたいですね
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
では、十六穀米 / 十六雑穀 の16種類とは何か?また、どんな成分なのでしょうか?
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
・発芽とうもろこし
糖質、たんぱく質、ビタミンA・B群・B、リン、カリウムなどのミネラル
・発芽ひえ
食物繊維、マグネシウム、亜鉛、リン
・発芽もちあわ
鉄分、マグネシウム、カルシウム
・発芽もち玄米
玄米は米からモミ殻だけを取り除いたもの。
ビタミンE、ビタミンB1、ナイアシン、ビタミンB2、食物繊維
・発芽もち麦
大麦の一種で、注目のβ-グルカンが多く含まれています。栽培に手間がかかっているため希少品。
・発芽はだか麦
大麦の一種で、食物繊維、灰分、カルシウム、鉄、ビタミンB群を含みます
・黒豆
昔から黒豆の煮汁は健康維持に活用されています。黄大豆に比べてポリフェノールを多く含んでいます
・発芽ハト麦
ビタミンB2、鉄、マグネシウム、マンガン
・大豆
良質なたんぱく質をはじめ、リノール酸、α-リノレン酸、コリン、レシチン、ビタミンB1・B2・E。
・青はだ大豆
「ずんだ餅」や「うぐいすきなこ」にも使われる、中まで青い希少な大豆です。黄大豆に比べてカロテンを多く含んでいます。
・発芽青玄米
育ち盛りの若い玄米。食物繊維やビタミンB軍・E、フィチン酸
・発芽もち赤米
リン、ビタミンB1、ビタミンE、注目のポリフェノール
・発芽もち黒米
赤米以上の栄養で、ビタミンB2、ポリフェノール
・発芽小豆
食物繊維は、ゴボウやさつまいもより多く含みます。ビタミンB群、サポニンにも注目。
・胚芽押し麦
食べやすいように大麦を押しつぶしているので、ぷりんとした歯ごたえ。食物繊維、カルシウム、ビタミンB2を含みます。
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
このように、十六穀米 や、十六雑穀は、圧倒的に栄養価が高いことがわかります
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
また、例えば鉄(mg)でいえば、精白米が0.8mgに対し十六穀米 や、十六雑穀は、1.78mgや、
たんぱく質(g)精白米が0.9gに対し4.2gなど、全体的にみても栄養素は断然高いといえます。
わたしも家でご飯を炊くときには、必ず十六雑穀を一緒に入れて十六穀米を楽しんでいます。
やずやの発芽十六雑穀であれば、洗わずそのまま研いだ後のお米に加えて炊くだけで、おいしい雑穀ごはんができあがります!(^_^)
また、白米よりも十六穀米のほうが雑穀の「甘み」「彩り」「歯ごたえ」を楽しむことができます
絶対おすすめです。
まだ食べたことのない方、一度お試しくださいね!★
今や、健康ブーム。皆、健康に対してはとても興味を持っているはずです。
十六雑穀といえば、“やずやの発芽十六雑穀”が有名♪
やずやは、健康食品(熟成やずや香醋(香酢))や雑穀など、健康ブームと共に大変有名になったことでしょう
十六雑穀や、十六穀米 は、思ったよりも手軽に食生活に取り入れることができますので、
是非おすすめしたいですね
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では、十六穀米 / 十六雑穀 の16種類とは何か?また、どんな成分なのでしょうか?
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・発芽とうもろこし
糖質、たんぱく質、ビタミンA・B群・B、リン、カリウムなどのミネラル
・発芽ひえ
食物繊維、マグネシウム、亜鉛、リン
・発芽もちあわ
鉄分、マグネシウム、カルシウム
・発芽もち玄米
玄米は米からモミ殻だけを取り除いたもの。
ビタミンE、ビタミンB1、ナイアシン、ビタミンB2、食物繊維
・発芽もち麦
大麦の一種で、注目のβ-グルカンが多く含まれています。栽培に手間がかかっているため希少品。
・発芽はだか麦
大麦の一種で、食物繊維、灰分、カルシウム、鉄、ビタミンB群を含みます
・黒豆
昔から黒豆の煮汁は健康維持に活用されています。黄大豆に比べてポリフェノールを多く含んでいます
・発芽ハト麦
ビタミンB2、鉄、マグネシウム、マンガン
・大豆
良質なたんぱく質をはじめ、リノール酸、α-リノレン酸、コリン、レシチン、ビタミンB1・B2・E。
・青はだ大豆
「ずんだ餅」や「うぐいすきなこ」にも使われる、中まで青い希少な大豆です。黄大豆に比べてカロテンを多く含んでいます。
・発芽青玄米
育ち盛りの若い玄米。食物繊維やビタミンB軍・E、フィチン酸
・発芽もち赤米
リン、ビタミンB1、ビタミンE、注目のポリフェノール
・発芽もち黒米
赤米以上の栄養で、ビタミンB2、ポリフェノール
・発芽小豆
食物繊維は、ゴボウやさつまいもより多く含みます。ビタミンB群、サポニンにも注目。
・胚芽押し麦
食べやすいように大麦を押しつぶしているので、ぷりんとした歯ごたえ。食物繊維、カルシウム、ビタミンB2を含みます。
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このように、十六穀米 や、十六雑穀は、圧倒的に栄養価が高いことがわかります
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また、例えば鉄(mg)でいえば、精白米が0.8mgに対し十六穀米 や、十六雑穀は、1.78mgや、
たんぱく質(g)精白米が0.9gに対し4.2gなど、全体的にみても栄養素は断然高いといえます。
わたしも家でご飯を炊くときには、必ず十六雑穀を一緒に入れて十六穀米を楽しんでいます。
やずやの発芽十六雑穀であれば、洗わずそのまま研いだ後のお米に加えて炊くだけで、おいしい雑穀ごはんができあがります!(^_^)
また、白米よりも十六穀米のほうが雑穀の「甘み」「彩り」「歯ごたえ」を楽しむことができます
絶対おすすめです。
まだ食べたことのない方、一度お試しくださいね!★

